最近の仕事100120
Posted at 10/01/20 PermaLink»
・今売っている『マガジンSPECIAL』にて、岡田有希先生が描かれている「ああっ!0発屋!!」というマンガに出演させていただきました。若手芸人・西村マァトを育成するという企画で、彼のネタを見て感想を述べています。かわいく描いていただいてありがたいです。
・雑誌『AERA』『アサヒ芸能』でパンクブーブーについてコメントしました。
・雑誌『週刊ファミ通』で今年のブレイク芸人についてコメントしました。
・『Quick Japan』(vol.87)にて、DVD「赤ペン瀧川先生のエロメール添削」のレビューを書きました。
・「ビジスタニュース」のブログにて、過去に寄稿した以下の記事がアップされていました。
ラリー遠田「社会派芸人は政治家の夢を見るか?」
ラリー遠田「一発屋芸人を取り巻く環境の変容」
・『日刊サイゾー』の連載コラム「この芸人を見よ!」が更新されています。最近取り上げた芸人は、とんねるず、清水ミチコ、板尾創路、中川家、出川哲朗、ハライチ、我が家、今田耕司です。
とんねるず 暴れ放題で天下を取った「学生ノリと楽屋オチの帝王学」
清水ミチコ 対象者の心を浮き彫りにする「ものまねを超えた賢人の不真面目芸」
笑いの神に愛された男・板尾創路が泰然と歩む「天然と計算の境界線」
すべては中川家から始まった!? 兄弟が奏でる「舞台芸と楽屋芸のハイブリッド」
出川哲朗 稀代のリアクション芸人が「計算を超えた奇跡」を起こし続ける理由
ハライチ "ツッコミ"を棄てた関東M-1新世代が生み出す「面の笑い」とは?
我が家 「変幻自在のローテーション」が3人のキャラ薄をメリットに転化する
今田耕司 好きな司会者第3位にランクされる「代弁者としての3つの極意」
・『日刊サイゾー』でいくつか記事がアップされていました。
ラリー遠田×担当編集S「お笑いを楽しむための"ツールとしての批評"でありたい」
「M-1グランプリ2009」決勝メンバーに見るお笑い界の現在と"2つの傾向"
雌伏9年 "チンポジ"笑い飯との一騎打ちを制したパンクブーブーの覚悟
文化系芸人・よゐこがガチで部活動! 失われた青春を取り戻す!?
お笑い評論家・ラリー遠田の2009年「お笑いシーン総決算」!
・今後は、できればツイッターをもうちょっと使いこなしたいです。あと、ブログをもう少し更新します。